マネ辞局長– Author –
マネ辞局長
監修
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金融・経済の基礎
卒業生金融
信用金庫で、会員以外の者に貸出すこと。信用金庫の会員として長年取引があった事業者が、成長して会員資格の範囲を超えてしまった場合、直ちに融資を受けられなくな... -
ビジネス・企業・会計
協調介入
市場介入(外国為替平衡操作)の一つで、主要国の中央銀行が為替相場の行き過ぎを是正することや、インフレ抑制などの目的で為替相場の安定を図るために同時に外国為... -
ビジネス・企業・会計
協賛金
イベント、催しもの、事業などに賛同し、そのイベントなどのために拠出されるお金のこと。協賛金を出す場合、会計上は広告宣伝費もしくは寄付金として処理する。広告宣... -
ビジネス・企業・会計
南米共同体【メルコスール】
ブラジル、アルゼンチン、ウルグアイ、パラグアイなどの地域内における財・サービス・労働の自由市場創設を目指す南米共同市場のこと。国際的経済・貿易面で立場を協調... -
ビジネス・企業・会計
単位型投信【単位型投資信託】
契約型投資信託のひとつ。設定日より前の当初募集期間に購入しなくてはならず、その購入時期を逃すと、運用成績が良好であっても途中購入することが不可狽ナある。また、... -
ビジネス・企業・会計
単位型投資信託【単位型投信】
契約型投資信託のひとつ。設定日より前の当初募集期間に購入しなくてはならず、その購入時期を逃すと、運用成績が良好であっても途中購入することが不可狽ナある。また、... -
ビジネス・企業・会計
単元未満株式
企業が定款に定めた株式の1単元に満たない株式数のこと。株主総会での議決権は1単元につき1個与えられるため、単元未満株式には議決権はない。1単元は1000株以下と定め... -
ビジネス・企業・会計
単元株
一定の数の株式をまとめて1単元とするとき、その株式のことをいう。株主は一単元につき1個、株主総会における議決権を認められる。1単元あたりの株式数(単元株式数)は10... -
ビジネス・企業・会計
単元株制度
一定数の株式をまとめて1単元とし、1単元につき株主総会の議決権ひとつを認める制度のこと。1単元あたりの株式数を単元株式数と呼び、企業が自由に決めることができる。... -
ビジネス・企業・会計
単純平均株価【単純株価平均】
対象となる個々の銘柄の株価を合計して、その銘柄数で割ったもの。「単純株価平均=対象銘柄の株価合計÷対象銘柄数」の式により算出される。簡単に計算ができ、現時点ど... -
ビジネス・企業・会計
単純平均法
棚卸資産の評価方法のうち、原価法の中のひとつ。期中の仕入単価を単純に平均した単価で、期末在庫を評価する方法。この方法は会計処理が簡単であり、仕入価額の変動の... -
ビジネス・企業・会計
単純承認
相続人が被相続人の財産をすべて相続すること。遺産には、プラスの財産だけでなく、債務などのマイナスの財産も含まれるため、マイナスの財産がある場合は、相続人が債...
