ビジネス・企業・会計– category –
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危険中立的
投資家の投資リスクに対する選好特性のひとつのこと。投資による効用が、その期待収益と危険とに依存するものとしたとき、危険の大きさにかかわりなく、より期待収益が... -
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単位型投資信託【単位型投信】
契約型投資信託のひとつ。設定日より前の当初募集期間に購入しなくてはならず、その購入時期を逃すと、運用成績が良好であっても途中購入することが不可狽ナある。また、... -
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危険資産
収益率の変動を伴う資産のこと。投資収益(利子や配当)や投資元本の回収が不確実な資本で、具体的には株券・社債・不動産などを指す。反対にリスクが存在せず収益率が... -
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単元未満株式
企業が定款に定めた株式の1単元に満たない株式数のこと。株主総会での議決権は1単元につき1個与えられるため、単元未満株式には議決権はない。1単元は1000株以下と定め... -
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即時グロス決済【RTGS】
日銀ネット(日本銀行金融ネットワークシステム)における決済方法のこと。時点ネット決済と、日本銀行が金融機関からの振替指図を1件ずつ即時に決済する即時グロス決済(R... -
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単元株
一定の数の株式をまとめて1単元とするとき、その株式のことをいう。株主は一単元につき1個、株主総会における議決権を認められる。1単元あたりの株式数(単元株式数)は10... -
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即時抗告
裁判所の審判に対して、一定の不変期間に上級裁判所に不服を垂オ立てること。一定の不変期間とは裁判所が任意に伸縮できない期間のことで、民事訴訟の場合は1週間、民事... -
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単元株制度
一定数の株式をまとめて1単元とし、1単元につき株主総会の議決権ひとつを認める制度のこと。1単元あたりの株式数を単元株式数と呼び、企業が自由に決めることができる。... -
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即決裁判制度
比較的軽い罪の裁判を対象に、原則1回で判決を言い渡す制度のこと。刑事裁判の迅速化を図るための制度。殺人や強盗といった重大事件を除く、軽い事件の初犯が対象。捜査... -
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北米自由貿易協定【NAFTA】
アメリカ、カナダ、メキシコの3国間で相互に市場を開放するために結ばれた自由貿易協定。多国間自由貿易協定(FTA)の1つ。1994年1月1日に発効。その主な内容は、15年以内... -
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単純平均株価【単純株価平均】
対象となる個々の銘柄の株価を合計して、その銘柄数で割ったもの。「単純株価平均=対象銘柄の株価合計÷対象銘柄数」の式により算出される。簡単に計算ができ、現時点ど... -
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卵を1つのカゴに盛るな
株式相場や為替相場での格言で、集中投資をせずに分散投資をするべきであると説く格言。ニューヨークの金融街であるウォール街から生まれた格言。投資する際、株式銘柄...
