会計・簿記– tag –
会計処理・簿記・仕訳・会計基準・IFRS・監査など、会計実務を扱う記事。
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ビジネス・企業・会計
公認会計士
企業等が公開する財務情報を独立した立場で監査、証明する専門家のこと。企業等が作成する貸借対照普A損益計算書等の財務書類の公正性と信頼性を株主や投資家、株式市... -
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公認会計士・監査審査会
公認会計士や監査法人の会計監査が適正かどうかを監督する金融庁の機関のこと。合議制の期間で、内閣総理大臣により任命された会長1名と委員9名で告ャされる。公認会計... -
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公会計 【public accounting】
公共部門の経営状態を評価する会計基準、手法のこと。公共部門とは中央政府や地方公共団体といった利益の獲得を目的としない団体を指す。企業会計と異なり、税金が行... -
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入金伝票
企業などの社員が取引をした場合に、その取引内容を記入する伝票のひとつで、現金を受け取ったときに記入するもの。入金伝票の借方は現金に限定されているため省略され... -
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全部株式譲渡制限会社【非公開会社】
株式譲渡に制限を設けている会社のこと。非公開会社の全ての株式は、譲渡する場合に会社の承認が必要となる。比較的事業規模の小さい会社が非公開会社となっている傾向... -
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償却
借金や負債を返済し、差し引きゼロにすること、または減価償却のこと。減価償却は、取得価額が10万円以上で1年以上使用される資産を、会計上毎年一定の方法で費用として... -
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償却不足額
会計上、償却限度額を減価償却が下回る額のこと。税法上の償却限度額を実際の使用で減価償却が下回った場合に発生する。償却不足額は、翌期に繰り越されることはない。... -
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償却債権取立益
前期以前に貸倒れとして処理していた債権の回収額。すでに貸倒れとして処理していた売掛金や受取手形などが、次期以降になって回収された場合、この回収額が「償却債権... -
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償却資産【減価償却資産】
事業活動で必要な備品や消耗品のうち、取得価額が10万円以上のもの。取得価額の10万円未満のものは、購入時に経費として計上できるが、減価償却資産は購入時に経費計上... -
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償却超過額
会計上、償却限度額を減価償却が上回る額のこと。税法上の償却限度額を実際の使用で上回る分償却した場合に発生する。償却超過額は損金に算入されず、翌期に繰り越され... -
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償却限度額
会計上、減価償却額を損金として算入できる限度額のこと。企業が減価償却費として損金経理した金額は、無制限には損金として認められておらず、事業年度ごとに償却額に... -
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元帳【総勘定元帳】
各勘定科目ごとに金額の増減を記す会計帳簿のひとつ。経済取引が発生すると、取引内容を仕訳帳に記載し、さらに勘定科目ごとに勘定元帳に転記する。仕訳帳とともに主要...
