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紹介嵐阡h遣
労働者派遣の形態のひとつ。労働者が派遣社員として一定期間働いた後に、派遣先に直接雇用される制度。斡旋する事業主は労働者派遣事業と有料職業紹介事業、両方の許可... -
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累進課税 【progressive taxation】
収入が多いほど税率を大きくする制度。所得税や相続税、贈与税などで用いられている。所得税の場合、所得金額が330万円以下であれば10%(控除額0円)、330万円超〜90... -
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累進税率【累進課税】
課税対象金額に比例して、税率が高くなる仕組みのこと。累進税率は、所得税、相続税などで適用されている。高所得者ほど税率が高くなるため、所得の格差を抑えることに... -
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紫綬褒章
日本の褒章のひとつで、学術、芸術、技術開発等の功労者を対象とするもの。褒章制度は1882年に褒章条例の制定とともに創設され、紫綬褒章は1955年に制定された。毎年春... -
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紙幣記番号【記番号】
紙幣に記された通し番号のこと。紙幣が1枚ずつ固有なものであり、同じものが2つ以上ないように、各種類ごとに通し番号が振られている。現在、日本で使われている紙幣の... -
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純金積み立て
純金積み立てとは毎月指定金額ずつの代金が引き落とされ、その一定の資金で買えるだけの金を自動的に買い付けて貯めていくというもの。金そのものが価値を持っている... -
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純輸出国
輸出額が輸入額を上回っている国のこと。例えば「日本は自動車の純輸出国である」という場合には日本の自動車輸出額が、海外からの自動車輸入額を上回っている状態を指す... -
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純資産総額
投資信託で用いられることばで、ファンドの資産から負債を差し引いた額のこと。ここでの負債とは投資信託の販売や運用にかかわる手数料のことで、販売手数料、信託報酬... -
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純資産の部【純資産】
総資産から負債を引いた部分のこと。資産の部、負債の部、純資産の部からなる貸借対照浮フ一部を形成しており、純資産の分の内訳には大きく分けて株主資本、評価・換算差... -
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純資産【純資産の部】
総資産から負債を引いた部分のこと。資産の部、負債の部、純資産の部からなる貸借対照浮フ一部を形成しており、純資産の分の内訳には大きく分けて株主資本、評価・換算差... -
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純現在価値 【NPV】
ある事業の経済的価値を測定する指標。将来のキャッシュフローを卵ェし、投資判断に活用する。ある事業の投資判断を行う際の基準として、一般的にNPVが用いられること... -
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純利益
経常利益から、特別損益と、法人税などの税金を差し引いて残った利益のこと。「特別損益」とは、会社の業務内容とは関係なく発生する損益を意味する。具体的には、土地な...
